2006年01月22日
祝16万㎞☆
…ついに我が愛車。
16万㎞突破です!(ToT)
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
16万㎞突破を記念致しまして…
近々、本格的に入院させますっ!(爆)
もう12年目なので、さすがにゴム部品の劣化が激しく。
かといって、全然別の車に乗り換えたくならないので。
フルレストア大作戦の決行と相成りました☆
エンジンは快調!
後の心配はミッションか?
…こうなったら、目指せ20万㎞!
でも、真剣なお話。
部品を交換すればまだまだ乗れる車でも、
飽きたからとか、新しい方がよいという理由だけで。
乗り捨てられている事が、ほとんどというこの日本の現状。
悲しいです。
この車がウチの子である限り。
この車の命が続く限り、乗ってあげたいと思います。
そう、簡単にはあきらめません。
投稿者 shell : 23:40 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月15日
タコメーターつけちゃいました☆
ついに、ついにデジタルメーターからの卒業です☆
ソアラオーナーなら必ず一度は憧れる、アナログ式のタコメーターをつけちゃいましたよ。
今回、取り付けたのはDefi-Link Meterの80パイホワイトモデルです。
夜にはこのように。
か、かっこええ…
見やすいです、このメーター。
他社から出ているメーターより高いだけあります(-.-)
もう、しびれます。
詳細はまた後日~
投稿者 shell : 03:29 | コメント (2) | トラックバック
2006年01月08日
写真でみるソアラ
ついに来ました!趣味全開フルスロットルのこのコーナー!
誰も付いて来なくても、やりきります!
これが我が愛車、ソアラです。
正式名称は、「TOYOTA SOARER 4.0 GT-L」と言いまして、
この車の登録年月日は平成6年2月。
前期・中期・後期と3種類ある中の、中期モデル生産開始から23番目に製造された車です。
それは車体番号の10097から判別出来ます。
広報車転用の可能性などを考えると、本当に中期の初期ロットモデルですね。
現在で12年目。もう少しで16万キロを迎えることを考えても、恐ろしくへたりの少ない車です。
未だに○80㎞/hで巡航しても快適ですし(^^;)
では、ぐるっと車の周りを回ってみましょう。
もうお気づきの方もいらっしゃる?かも知れませんが、
この車、すでにノーマル仕様ではありません。
私のポリシーで、出来るだけ外観・内装はノーマルを維持しておりますが、
いろいろと変更を加えております。
まずは目に付くところで、
・ホイール:161型アリスト純正17インチホイール(前後)
・タイヤ :【夏】YOKOHAMA DNA-GP 235-45-17(前後)
【冬】MICHELIN X M+S300 235-45-17(前後)
・ブレーキ:20セルシオ純正16インチブレーキキャリパー&ローター(前)
ソアラ2.5GT用ブレーキキャリパー&ローター(後)
・マフラー:SARD AROUSE (1UZ)
ホイールはアリストのホイールに一目惚れして購入。結局後述するブレーキ変更により、
スタッドレス用に同じホイールをもう1セット購入(爆)。
でも、これ以外に履く気がしません。大のお気に入りです。
ブレーキは、1.8tもある車のくせに何故が純正が15インチ片押し2Podキャリパー(;_;)
高速で死の恐怖にさらされてから、本気で変更を考えました。
で、費用対効果で20セルシオの4Podキャリパーに。
今では○70㎞/hから一瞬で60㎞/hまで落とせます!
…というか人間が耐えられませんが(-.-)
冗談抜きで、普通の速度でも危険な場面が多々あったので、
この仕様変更は、文句なしに大満足です。
マフラーについては、今まで4種類変更後、現在のマフラーに
落ち着きました。
もう、変えません!疲れましたし、いつも世話になってる車屋さんも疲れさせました。
音もエアクリを向き出しに変更後、様子が一変!
ストレス無く、トップエンドまで吹けあがるようになりました☆
それではエンジンルームへ。
エンジン型式:1UZ-FE
種類:V型8気筒DOHC32バルブ
内径X行程:87.5mm×82.5mm
総排気量:3968cc
圧縮比:10.0
燃料供給装置:EFI
最高出力:260ps(191kw)/5400rpm
最大トルク:36.0kg・m(353.0nm)/4600rpm
この写真ではエアクリはTRD純正交換ですが、現在はむき出し男前仕様になっております☆
それではいよいよ室内へ☆
この本革シートに惚れ込んだというのが、事実です。
未来的なコンソールもSo Good!
これが1991年から発売されたというのですから、驚く他ありません。